高密度焦点式電磁マシン

美容痩身系マシンの多くは脂肪層をターゲットにしていますが、当サロンが導入した「エムスレンダー」は、筋肉量を増やしながら脂肪細胞を減らしていく画期的なマシンです。

医療の現場で人体の断面画像を撮影する「MRI」の技術を応用した「高密度焦点式電磁」エネルギーを目標組織に照射することにより、「超極大筋収縮」という筋肉組織における強力な筋収縮を引き起こします。

EMSよりも7倍深くアプローチ

照射部位に合わせたプログラムにより、30分間寝ているだけで筋トレ(腹筋やスクワット)2万回相当の刺激を受け、筋肉繊維が増殖して筋肉量の増大につながります。

筋肉運動を促すマシンとしてよく知られているEMSの7倍の深さ(皮下約7cm)まで電磁波が到達するため、折り重なった筋肉の最深部までしっかりと刺激し、インナーマッスルを強化します。

筋収縮により脂肪細胞が減少

筋肉の超極大筋収縮により多量の遊離脂肪酸(FFA)生じると、脂肪細胞内に蓄積されて脂肪細胞がアポトーシス(細胞死)の状態になり、数週間かけて対外へ排出されます。

脂肪細胞の数自体が減少するため、リバウンドしにくい身体へと導かれます。

非加熱式なので安全性が高い

電磁波は組織に電気を伝達しない非加熱式のエネルギーで、運動ニューロンのみに影響を与えるため、火傷のリスクが無く、皮膚へのダメージもありません。

衣服の上からでも施術できるので、着替える必要もありません。